プラモ喫茶構想


友人のabe++君が以前、プラモ喫茶構想を打ち明けてくれた(以前は彼のblogにプラモ喫茶エントリがあったと思ったが発見できず)。


「今日は1/144ズゴックのバリとりしようかな。マスター、1500番のサンドペーパーちょうだい」てな具合に気の向くままにプラモを作り、もちろん店にリザーブ可能。ジオラマ作りに参加もOKという喫茶店の構想。

プラモという性格上、体積をかなりとるのではたしてもうかるかどうかは不明だが、あったらちょっと行きたい店ではある。

で、今週のR25を読んでいたら「ハンダ喫茶」という同様のコンセプトの店が実在していることが判明。事業化検討しない?>abe++

プラモ喫茶構想」への3件のフィードバック

  1. abe++

    そのテキストはナカガワ氏のタオレコに寄稿したものなのだ。どういうPLになるか事業化検討はしたことないけど、雑談レベルではいけんでない? とのご意見多し。
    ハンダ喫茶(というかドリンクも出て指導もあるハンダ付けコーナー)はアキバのラジオデパートにあるとどっかで見た気がする。

  2. ah 投稿作成者

    あーそうでした>タオレコ。タオルレコーズサイトは休止中になってるみたいなので、ぜひ再掲載してくださいな。

    ビジネス的には場所とりすぎなのと、永続的ニーズが続くかがポイントかねえ。でもあったら行きたいな。

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