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	<title>underconcept &#187; HCD-Net</title>
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	<description>概念未満 - 長谷川敦士</description>
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		<title>HCD-Net meets Google guys</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 13:24:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Atsushi</dc:creator>
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		<description><![CDATA[HCD-Net理事でもあるDESIGN IT!/ソシオメディアの篠原さんの計らいで、DESIGN IT! Conference 2009のゲストとして来日されているBraden Kowitz氏（米Google社シニアUXデザイナ）、Donal Mountain氏（米Google社UXリサーチャ）らとHCD-Net理事メンバーとの意見交換会が開催された。
今回、Google代表としてではなく、各分野のスペシャリストとして講演されるとのことだったが、GoogleでのUXアクティビティなどを聞くことができた。
おふたりとももともとそれぞれ肩書きがユーザーインターフェイスデザイナ、ユーザビリティアナリストだったのが数年前にGoogleでは、UXの概念の普及と共にユーザーエクスペリエンスデザイナ、ユーザーエクスペリエンスリサーチャと変わったとのこと。
他にも、Google内及び日本国内でのUXリテラシの普及度、分野ごとの具体的なユーザビリティエンジニアリングの手法など、実践における方法などで意見交換を行うことができた。
例によってSuica等のプリペイドカードの日本での普及と携帯との融合は彼らには目新しかったようで、早速Suicaを購入していた模様。
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		<title>User Friendly 09 in China</title>
		<link>http://www.underconcept.com/blog/archives/750</link>
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		<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 03:25:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Atsushi</dc:creator>
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		<description><![CDATA[11/13〜15で、上海で開催されたUser Friendly 09カンファレンスに参加。
User Friendly 09 by UPA China
http://www.upachina.org/userfriendly2009/en/index/index.aspx
11/13
早朝に成田に向かい、朝9時の飛行機に乗り、11時過ぎに上海東浦空港に到着。空港やリニア乗り場が昨年訪れたときに比べてかなりきれいになっていて驚く。リニアモーターカーに乗り、市内へ向かい、会場のホテル入り。
会場は上海体育館隣の華亭賓館。午前のキーノートは参加できなかったが、午後は黒須さんの電子政府ユーザビリティガイドラインについての講義＋ディスカッションにゲストスピーカーとして参加。主に業界側の観点での実例や議論を行う。参加者は中国だけでなく台湾からも、自国でのそういった政府でユーザビリティガイドラインを実現するための観点での質疑が行われた。
終了後、黒須さん、上海に遊びに来ている読書家の森田くんとホテル近くのレストランで夕食。上海蟹を食す。この日は朝も早かったので10時頃就寝。
11/14
午前はキーノート。IDEOのBill Moggridgeと、Marc Rettigとのスピーチ。ランチのテーブルではBillと日本でのIDEOの人気と、Design Thinkingという概念の普及による、日本でのデザイン会社のあり方の変容について議論する。日経BPなんかがそういった特集を組んでくれていることで日本の業界がどのように変わっていくかどうかが議論の対象となった。
午後はRoundtableに参加。テーマはMobile UX in China。中国のサービス提供側、デザイン会社、コンサル会社などから10数人が参加。司会はオーストラリアのSymplicit社のJoddie。中国の携帯事情、日本との違い、中国でのユーザビリティ調査の傾向など、興味深い議論を行えた。それに加えて、こういった議論を普通に英語でできているのが日本に比べて彼らのアドバンテージと感じた。彼らは直接英語の情報にアクセスしているから、議論の内容も米国のUXの議論と同レベルになっている。
次のRoundtable「Glocalization」がキャンセルされてしまったので、ちょっとホテルの周りを散策。
18時から全体でのバンケット。立食パーティ形式だが、太極拳やら借り物競走やらイベント盛りだくさん。台湾でHCD活動を計画しているグループとHCD-Netの活動の情報交換を行う。
バンケット後、UPA Chinaのチェアマンであり、今回のUser Friendlyの主催でもある、Jasonと黒須さんとUPA InternationalとUPAローカルチャプターのあり方について意見交換。同じ非英語圏である立場として、どうやってローカルチャプターを運営していくべきか、ローカルごとの連合の意義について貴重な意見交換ができた。
ついでに日頃気になってた細かい中国語ユーザビリティの質問をしてみた。
Q. 中国で50音順みたいな並びはあるの？
A. ない、筆順だけ
Q. この会ではけっこうみんなが英語をしゃべっているけど、たとえばサイトのメニューに英語があってみんな読めるもの？
A. 一般的には無理
Q. 中国でのアクセシビリティ事情は？
A. まだまだこれから
部屋に戻ってから森田くんと日本の業界について明け方まで話し込む。
11/15
朝からSWFCへ向かう。やはり日本の建物なのでなんとなく日本に戻った感じ。100Fまで登って、あおり写真を撮影。森田くんはこのためにチルトシフトレンズを持参したが、iPhoneのTiltShiftGenのほうがそれっぽい写真がとれてちょっと悲しそうだった。
森田くんは早い便なので、空港へ。僕は上海在住のMSの中村氏に連絡をとり、彼の家を訪問。旧フランス租界にある、築80年の文化財の建物。予想通り素敵な部屋。彼に連れられて近所のフュージョンレストランへ。併設して骨董品を売っているだけあって、内装もアンティーク調で落ち着いた感じ。約1年ぶりの再会だったが、話は尽きず中国文化の特徴から、今後の日本の業界の行く末まで。あと、元は20〜30円とかにほんとになるのかな？彼もシアトルと行ったり来たりであまり住んでいる感じがしないといってはいたが、旅先ではやはり現地の人にエスコートしてもらうに限る。
そこから急いで空港へ。17時の便なので15時には空港に行こうと思っていたが、15半をまわってしまいちょっとあせるが、空港の動線も短かったので問題なかった。がけっこう焦った。家にみやげを買っていなかったので（ほとんどホテルにいたわけだから）、子供のチャイナドレス購入。2,000円くらい。空港で元を円に替える。
帰りの飛行機では黙々と原稿を書く。3時間のフライトなので、MacBook Airのバッテリでも問題なく使えた。日本到着21時。さくっと手続きをすませて、奥さんと子供を奥さんの実家からピックアップして帰宅。風呂に入って今日は就寝。
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		<title>HCD-Netサロン｜もの作りとしてのWebデザイン</title>
		<link>http://www.underconcept.com/blog/archives/722</link>
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		<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 07:33:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Atsushi</dc:creator>
				<category><![CDATA[UX]]></category>
		<category><![CDATA[HCD]]></category>
		<category><![CDATA[HCD-Net]]></category>
		<category><![CDATA[サロン]]></category>

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		<description><![CDATA[日がたってしまったが、去る8/7、HCD-Netサロン「もの作りとしてのWebデザイン」が開催された。


この会は、人間中心設計推進機構（HCD-Net）主催で、Webデザイン業界を対象に開催した。
会の趣旨としては、

HCDの概念はWebデザインを実践している人には理解されているのか
そしてHCDの手法やプロセスは果たしてWebデザインにおいて有効なのか
これまでデザインを手がけられてきたみなさんはどういったやり方でデザインを行ってきたのか
仕事としてデザインを行うとき、そういったプロセスを適用することは現実的なのか
誰がその部分を請け負うべきなのか

といった素朴な疑問を、AXISの宮崎さん、IMGSRCの小泉さん、千葉工大の山崎さんにぶつけてみよう、というもの。
HCD-Net Salon 090804
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Webデザインというデザイン領域の中で、どういった形でHCDが認識されているのかを確認する意図もあった。
会では、お三方にこれまでのプロジェクトや事例などを通して、「デザイン」の思考過程の中で「HCD的なもの」がどのように適用されてきたのか、それらは誰がやっているのか、といったことを紹介してもらった。

話されたトピックをまとめると、みもふたもない言い方になるが、「優れたデザイナは暗黙のうちにHCDプロセスは実施している」ということになる。
当然というか、やはりというか、デザインには、対象の観察、ブレインストーミングによるアイデア出し、プロトタイピング、そしてその反復、がともなっている。それをHCDと呼ぶか、例のプロセス図を用いるかはまた別の話として、そういった取り組み以外にはやはり試行錯誤のしようもない。
では、あえて「HCDプロセス」、そしてその各フェーズでのタスクを勉強したりする意味はなんなのか、というと、コミュニケーションのため、ということが挙げられた。
ここでいうコミュニケーションとは、チーム内、およびクライアントとのコミュニケーションを指す。
クライアントとのコミュニケーションにおいては、デザインを行う際に必要な手続きを理解してもらう（そして予算を用意してもらう）ため、ということになる。
チーム内のコミュニケーションでは、専門化が進んだWebデザインプロジェクトにおいて、統一したビジョンを持つため、あるいは共同作業を行うためにプロセスや各フェーズでのタスクの明示化が必要、ということになる。
まあ、拍子抜けするくらい当たり前な話なのだが、逆に言えば、一人で作り込む、というときには、あえてこういったプロセスだのなんだのと偉そうに言わなくとも、自分が思うように進めればよい、とも言える。
（個人的には、プロセスを用いた方が気をつけるところとプロセスに頼ってよいところとが明確になって楽なので、ある程度プロセス化は勝手にするタイプ）
また、別の見方になるが、たとえばイメソではプロジェクトに応じて、必要なタスクやプランは毎回ゼロから考えるとのことだった。
これはうちもそうで、プロジェクトのひな形がないので新規参入者は困っちゃったりもするのだが、プロジェクトのほうが不定形なのである程度いたしかたがない。
こういった場合には、概念的でもプロセスの全体像や、場合に応じた手法などを引き出しとして用意しておくにこしたことはない。
といったような話がだいぶクリアになった。
なんか安藤くんあたりに「なにが問題なのかわからない」と突っ込まれそうな話になってしまったが、こういった課題を持つに至るようになった背景というものも見えてきたので、それはまた別の機会に書こうかと思う。
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		<title>The West Coast HCD Tour 09</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 00:00:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Atsushi</dc:creator>
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		<description><![CDATA[米サンディエゴにて7/21〜24に開催されたHCII09（Human Computer Interaction International 09）参加のため、7/18〜25に米国に行って参りました。
せっかく西海岸に行くし、HCD-Netのメンバーもいっしょだったので、IDEOをはじめとするいくつかの施設にお邪魔させていただき、いろいろと話を聞くことができました。
特にCCAでのNathanの話は、ちょっとした講義で、これだけで彼のコースをフルで受けたくなりました。

with Nathan
Originally uploaded by ahaseg
追ってレポートしますが、まずは、忘れないようにエントリリストだけ。

CCA Design MBA, California College of Arts：内部の見学とNathan（写真）のレクチャー
IDEO, Palo Alto：見学とOriginal FellowのDr. Barry Katz氏による解説
d.school, Stanford University：内部の見学
HCII09：UXについて、いくつかの講演内容と、千葉工大山崎先生らとの議論
HCII09：ペルソナ、シナリオ法について、山梨大郷先生らとの議論
HCII09：Content Evolution社、Kevin Clark氏によるUXに関してのEngagingとAdaptiveという観点からの解釈
HCII09：人間工学の観点から、リッチな画面UIが（頭のリソースを使うから）効果が低いことの実証
IAI：同時期にIAI MLで広げられているUXの定義の議論

以下は、旅行レポート。

San Francisco：Around Down Town
San Diego：Down TownとOld Town
Mexico：入国とティファナ上陸
San Diego：San Diego Zoo

写真（のインデクス）はここにまとめました。
さっさと書かないと忘れそう。
P.S. Nathanには、Design is the Problem（持参）にサインもらっちゃった。
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		<title>HCD-Netシンポジウムと電子政府ユーザビリティガイドライン</title>
		<link>http://www.underconcept.com/blog/archives/638</link>
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		<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 01:07:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Atsushi</dc:creator>
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		<category><![CDATA[電子政府ユーザビリティガイドライン]]></category>

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		<description><![CDATA[5/28-29に、札幌市にてHCD-Netシンポジウムが開催されました。
HCD-Net｜HCD-Netシンポジウム2009
http://www.hcdnet.org/event/seminar/hcd-net_2009.php

初日に開催されたセミナーでは、長谷川もHCD-Netサイトリニューアルプロジェクトを題材にして、３時間にわたってデザインプロセスについて講義をさせていただきました。
この模様は、後日ビデオにて公開予定です。
いやー、３時間しゃべる続けると声が枯れますね。
さて、二日目は、HCD-Netセミナーと、札幌市円山動物園のサービスエンジニアリングのケース紹介が行われました。
HCD-Netセミナーでは、HCD-Netで主催した地方自治体ウェブサイトのユーザビリティ評価と、来春から施行される電子政府ユーザビリティガイドラインの概要とHCD-Netの活動について講演がありました。
地方自治体のユーザビリティ評価は、HCD-Netが毎年行っているもので、利用コンテクストを組み入れた評価を行っている大変ユニークなアワードです。
今回の報告では、結果報告とそこから得られたベストプラクティスの紹介が行われました。
このベストプラクティスの観点は、一般のウェブデザインにおいても有意義なものであるので、今後なんらかのドキュメントとして公開する予定です。
こちらもビデオが公開されます。
電子政府ユーザビリティガイドラインは、HCD-Netのメンバーも検討委員会に加わり議論を続けてきたものですが、現在ベータ版が公開され、パブリックコメントを募集しています。
「電子政府ユーザビリティガイドライン（案）」に関するパブリックコメントの募集について
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&#38;BID=060090520&#38;OBJCD=&#38;GROUP=
電子政府ガイドライン作成検討会
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/guide/index.html
このガイドラインは、日本の政府が、単純なチェックリストではなく、プロセスとしてユーザビリティをとらえた、記念すべきものですが、影響も大変大きいため、発表の際には、多くの質問が交わされました。
ガイドラインの内容は、千葉工大の山崎先生のblogを参照ください：
http://kazkazdesign.blogspot.com/2009/05/blog-post_1322.html
私長谷川もTwitterで実況したのですが、その内容を再録します（twitter.com/ahaseg/）：
電子政府ユーザビリティガイドラインを黒須さん＠放送大学と山崎さん＠千葉工大から紹介。パブリックコメント募集中です。 http://bit.ly/yfId2
Ｑ：電子政府ユーザビリティガイドラインの適用開始時期は？ Ａ：スタートは早ければ来年度から。すくなくともいくつかの府庁では実施するのではないか？（黒須氏）12:39 PM May 29th from web
Ｑ：どこまで適用されているかの判定は？ Ａ：罰則はないが、各省庁で年度単位で管理する。運用方法は今後議論される。（黒須氏）12:42 PM May 29th from web
Ｑ：プロセスで必要な「ユーザビリティ専門家」の資格認定について Ａ：現在議論されているが、いくつかの団体による資格認定が有効になる可能性がある。12:44 PM May 29th from web
Ｑ：セキュリティガイドラインの策定は半年後とのことだが？ Ａ：技術的な検討で遅れている。（黒須氏）12:48 PM May 29th from web
Ｑ：ガイドラインで対象としているプラットフォーム・メディアは？ Ａ：今回のガイドラインは電子政府についてのものなので、Webサイトを対象としている。組み込み系等は今後検討されていく。12:50 PM May 29th from web
Ｑ：「ユーザビリティ専門家」は「Webユーザビリティ専門家」なのか？Ａ：HCD-Netとしては、Webに限らずHCDに関わる全分野のユーザビリティについての認定を行うつもりでいる。ただし分野ごとに特性はあるため、６分野に分けて専門性を議論している。（黒須氏）12:52 PM May 29th from web
Ｑ：中央から地方への適用の方針は？ Ａ：希望的には中央の成功が地方に伝わって、自主的に適用を始めてほしい。（黒須氏）1:00 PM May 29th from web
（続き）：このガイドラインの画期的な点は「ユーザビリティ専門家」を国が公的に認めたところ。地方でも「ユーザビリティ専門家」が認知されることで状況はよくなるのではないか。（山崎氏）1:01 PM May 29th from web
Ｑ：現在30%の利用率を50%まで向上させる狙いとのことだが、民間への波及を考えるとコストパフォーマンスはどう考えればよいのか？ Ａ：官と民ではパフォーマンスの定義は異なる。電子政府では「広く使える」ことを狙いとしている。（黒須氏）1:02 PM May 29th from web
（続き）：付属文章の中に数値目標の考え方も示されている。ROIは今後より意識される必要がある。（鱗原氏）1:05 PM [...]]]></description>
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